配られているティッシュをなぜ皆貰わないのか
洋画 『善き人のためのソナタ』 を観ました。
DVDで。
作品の感想とかを文章で表すのはあまり好きではないのです。 何を何からどうやって書けばいいのかわからないからです。
物書き失格ですが。
私の文才では作品をただ『良い』としか言えなくて。
前から観たかったんですが、以前から私の日記を読んでいらっしゃる方はご存知の通り私は映画が苦手です。
極端に観ません。
理由は映画好きにひっぱたかれそうなんで知りたい方は積極的に直接聞いてください。
いや、でもこれはもっと早く劇場で観たかったですね。
ずっと前に渋谷のパルコ?あれ?らへんの単館上映してる時に気になってはいたんですが…やっと観られました。
こんな私のこの作品に対してどんだけ観たかったかという気持ちを書いてもしょうがないですね(笑)
ごめんなさい。
どんなのか気になる方は観てください。
キャハハハハ
あ、あと『SAW』を1、2、3全部やっと観ました。
順番でいうと3→1の小説→1→2みたいな(笑) まるで順番が最悪。
ただやっぱり1のクオリティは素晴らしいですね。
半端でないものはいろんなものを刺激します。
クレイジーですな。
素晴らしい! 今まで私が観た数少ない映画の中で断トツですな。 素晴らしい! 素晴らしい! 素晴らしい! えーと、オススメってわけではなくて、私が大好きなんです。
SAWの大ファンなんです。
気になる人は勝手にどーぞ。
※けっこーグロい表現が含まれていますので、 ・心臓の弱い方 ・グロ系が苦手な方 ・現実と妄想の境目が時々もしくは頻繁にわからなくなる方 ・シラフではない方 はご注意ください。
あと否定的な方も。
私は大好きです。
グロいのが好きとかそーゆーのではなくて…SAWに携わっている人を尊敬します。
あー全く馬鹿な文章だな。
アホ丸出しだよー
なにより早く4が観たいです!
ギャー! 暇って恐ろしいなー
半端ではないものに パイオニアの意識はない
まきちゃんぐ

