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    岡山県出身。
    2006年、「ティーンズミュージック・フェスティバル」全国大会に出場。2008年にマキシシングル「ハニー/ちぐさ」でデビュー。
    愛にあふれた歌詞、力づよい歌声、そして楽曲の世界からは想像がつかないファニーなキャラクターとのギャップが注目を集めている。
    2011年2月、セカンドアルバム「ワタシノウタ」(日本テレビ系「デカワンコ」主題歌「愛と星」/第25回国民文化祭2010テーマソング「愛の雫」収録)をリリース。
    そして2011年末にはまきちゃんぐ流バラードの粋を集めたミニアルバム「誰が為に鐘は鳴る」(東映「聯合艦隊司令長官 山本五十六」ラブテーマ「誰が為に鐘は鳴る」収録)リリース。ピアノ弾き語りを中心にすえたワンマンツアーをコンスタントに行い、ホロリとさせるライブパフォーマンスには定評がある。

    オフィシャルサイト

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2010年3月

2010.03.17

数珠がお洒落アイテムとは認めんぞ!!

数珠がお洒落アイテムとは認めんぞ!!
ブリーチをウィキペディアで調べようとして、『ブリー』って打った時点で変換にブリーフって出てきたから思わず選んでしまいました。


知っている人は知っているおじさま藤巻幸夫氏と久保田女医とバップ鈴木さんと…瑫

まきちゃんぐ

2010.03.16

音姫のボリューム、気持ち足りないよね。

音姫のボリューム、気持ち足りないよね。
昨日、軽いレコーディングをしてたんですが。

実は隣のスタジオに福山雅治氏が仕事で来ていると小耳に挟みました。

いてもたってもいられず、偶然を装って一目見られないか何度もトイレに行ったりしたのですが、姿はおろか声も聞こえない…。
チッ

仕方なくレコーディングに集中することに。

しかし…ピアノを弾いている最中に大事件がっ!!


そう、ご存知の方も多いはず。
夕方に関東から東北にかけて地震が起きたのです!!

超真剣にピアノを弾いている最中だったので、ヘッドホンもつけていたし最初は全然気づきませんでした。
マイクスタンドが揺れてニキニキいっているのも、ピアノを弾くのが激しすぎたのかな?くらいにしか思わなかったんですが次第に体でも揺れを感知!

すぐさま弾くのを辞めてドアへ。

スタッフの方もドアを空けにきてくれました。

もしも大きいやつが来たときの為の避難経路確保にそこら中のドアを開け放ちます。


今回のはカナリ長かったですね。
さすがにドキがムネムネしました。

急いで私は叫びます!


『テレビ!テレビ!』


トーキョーは震度3でした。
スタジオは4階だったので少し割り増しに感じたかもしれません。

もう余波はなさそうだったのでひと安心。

ホッとすると隣のスタジオが気になって思わず

『まさはるー!!』

と叫んでしまいました。


するとさっとドアを閉めに行くスタッフ。


そうでした、余波の為に廊下までのこちらのスタジオのドアは愚か、まさはるのスタジオのドアも空いていると言うことをすっかり忘れておりました。
相対性理論というやつですな。

あ、違いますか?


もうその後は恥ずかしくてどうにか福山氏と顔を会わさないようにそそくさと帰りましたとさ。

まきちゃんぐ

2010.03.13

私がananを毎月買う理由

私がananを毎月買う理由
すべらない話のDVDでカレーを吹いてしまったぜ。
まさかカレーが上から出るとはな。


まきちゃんぐ

2010.03.05

うんとかすんとか言ったらどうなんだ、の『すん』ってなんだ

うんとかすんとか言ったらどうなんだ、の『すん』ってなんだ
最近すこぶる体調が悪くて…ほぼ毎日病院に行っています。
ジジババかコノやろ。


FM岡山のレギュラーの為に実家へ帰っているのですが、台所にて発見。


ううう…うちのと一緒やーん!
そう、この油よけ(?)、私もマンションで愛用しちょります。
100均にあるから汚れても気兼ねなく換えられるお手軽品なのだ!
さすが親子ね、100均の数ある油よけからコレを選ぶなんて…

実はコレ、一つのコンロを囲むようになってて、アルミの角っこが他の作業をしやすいように折れる仕様になっとります!

画像もよーく見ると…ってかーさん!
上下逆やんけ!

一番のコイツの売りである折れる角、活用してないやんけ!

完全に立ってますやん!


恐るべし純子…販売者の口車にも簡単には乗らない魂!
さすが昭和の女!

話は変わってある日、姉とデパートへ行った所、トイレに行きたくなった私は携帯電話だけ持って個室へ入りました。
わりと大きなデパートでトイレも10個近くあったのですがガラガラで、確か私は手前から2番目に入りました。

トイレから帰るとすぐに姉も『私も』といって去って行きました。

その時私は気付いたのです。
手ぶらでトイレから出てしまったことを。

急いで姉に『電話忘れた!』と言いましたが彼女はもう光の彼方へ。

荷物を無視することもできず、とりあえず姉が帰って来るまで待ってから取りにいこうとしばらく。

姉が帰って来て早々『コレあんたのじゃろ』。
姉の手には忘れたはずの私の携帯電話が。

『あれ?個室になかった?』
『うん、トイレットペーパーの上にあった』
『まさか手前から2番目に入ったん?』
『そうそう』
『混んでたの?』
『全然』

まさか個室のチョイスにまで血の繋がりを実感するとは…。

恐るべし血!


寧ろ『すんっ』って言われたらどうしたらいいんだろう。


まきちゃんぐ