1987年9月19日生まれ、岡山県出身の22才。 2006年11月ヤマハティーンズ・ミュージック・フェスティバル全国大会に中国四国代表で出場し、2008年1月にマキシシングル「ハニー/ちぐさ」でデビュー。5月には2ndシングル「煙」(日本テレビ系アニメ「秘密」のエンディングテーマ)、11月に3rdシングルとなる映画「青い鳥」(主演:阿部寛)の主題歌「鋼の心」を経て、12月には1stアルバム「知と性、毛布とセックス」をリリースした。また、2009年3月に全国4カ所で実施した初のワンマンツアー「ウェルカムトゥザ マキヂャングル」はチケットも完売するなど成功を収め観客を魅了。
2009年6月にリリースされたシングル「愛の雫」は、2010年に彼女の出身地、岡山県で開催される第25回国民文化祭「おかやま2010」イメージソングに起用されるなど、中国地方での認知度は大変高い(7月26日広島SETSTOCK'09出演)。また、関西地区でも同曲が毎日放送「6月のおいしいうた」に選ばれ、複数のテレビ出演をきっかけに人気急上昇。切ないメロディと飾りのない言葉が絶妙な歌たちを、類稀な声と圧倒的な歌唱力で我々に届けてくれる。
最新シングルは2009年11月にリリースされた「鼓動」。この曲は日本テレビ系「歌スタ!!」11月の“お題歌"として全国でO.A.された。2009年末の全国ツアー「だいぶライトにライブDEダイブ!!」も成功裡におさめる。
2010年1月にリリースされたMBS「おいしいうた」コンピレーション「すごくおいしいうた」に『明日の空』『愛の雫』2曲で参加。当アルバムはヒットを更新中。
実は隣のスタジオに福山雅治氏が仕事で来ていると小耳に挟みました。
いてもたってもいられず、偶然を装って一目見られないか何度もトイレに行ったりしたのですが、姿はおろか声も聞こえない…。
チッ
仕方なくレコーディングに集中することに。
しかし…ピアノを弾いている最中に大事件がっ!!
そう、ご存知の方も多いはず。
夕方に関東から東北にかけて地震が起きたのです!!
超真剣にピアノを弾いている最中だったので、ヘッドホンもつけていたし最初は全然気づきませんでした。
マイクスタンドが揺れてニキニキいっているのも、ピアノを弾くのが激しすぎたのかな?くらいにしか思わなかったんですが次第に体でも揺れを感知!
すぐさま弾くのを辞めてドアへ。
スタッフの方もドアを空けにきてくれました。
もしも大きいやつが来たときの為の避難経路確保にそこら中のドアを開け放ちます。
今回のはカナリ長かったですね。
さすがにドキがムネムネしました。
急いで私は叫びます!
『テレビ!テレビ!』
トーキョーは震度3でした。
スタジオは4階だったので少し割り増しに感じたかもしれません。
もう余波はなさそうだったのでひと安心。
ホッとすると隣のスタジオが気になって思わず
『まさはるー!!』
と叫んでしまいました。
するとさっとドアを閉めに行くスタッフ。
そうでした、余波の為に廊下までのこちらのスタジオのドアは愚か、まさはるのスタジオのドアも空いていると言うことをすっかり忘れておりました。
相対性理論というやつですな。
あ、違いますか?
もうその後は恥ずかしくてどうにか福山氏と顔を会わさないようにそそくさと帰りましたとさ。
まきちゃんぐ

すべらない話のDVDでカレーを吹いてしまったぜ。
まさかカレーが上から出るとはな。
まきちゃんぐ

最近すこぶる体調が悪くて…ほぼ毎日病院に行っています。
ジジババかコノやろ。
FM岡山のレギュラーの為に実家へ帰っているのですが、台所にて発見。
ううう…うちのと一緒やーん!
そう、この油よけ(?)、私もマンションで愛用しちょります。
100均にあるから汚れても気兼ねなく換えられるお手軽品なのだ!
さすが親子ね、100均の数ある油よけからコレを選ぶなんて…
実はコレ、一つのコンロを囲むようになってて、アルミの角っこが他の作業をしやすいように折れる仕様になっとります!
画像もよーく見ると…ってかーさん!
上下逆やんけ!
一番のコイツの売りである折れる角、活用してないやんけ!
完全に立ってますやん!
恐るべし純子…販売者の口車にも簡単には乗らない魂!
さすが昭和の女!
話は変わってある日、姉とデパートへ行った所、トイレに行きたくなった私は携帯電話だけ持って個室へ入りました。
わりと大きなデパートでトイレも10個近くあったのですがガラガラで、確か私は手前から2番目に入りました。
トイレから帰るとすぐに姉も『私も』といって去って行きました。
その時私は気付いたのです。
手ぶらでトイレから出てしまったことを。
急いで姉に『電話忘れた!』と言いましたが彼女はもう光の彼方へ。
荷物を無視することもできず、とりあえず姉が帰って来るまで待ってから取りにいこうとしばらく。
姉が帰って来て早々『コレあんたのじゃろ』。
姉の手には忘れたはずの私の携帯電話が。
『あれ?個室になかった?』
『うん、トイレットペーパーの上にあった』
『まさか手前から2番目に入ったん?』
『そうそう』
『混んでたの?』
『全然』
まさか個室のチョイスにまで血の繋がりを実感するとは…。
恐るべし血!
寧ろ『すんっ』って言われたらどうしたらいいんだろう。
まきちゃんぐ